子育ても毎日の暮らしも「はじまりはお家から」。西宮市苦楽園口「ひづきの森」のショップとモンテッソーリ教室をしております。 子どもと快適に暮らす楽しみ方やお家づくりについて綴っていきたいと思います。
by hidukinomori
|
|
 つばめの家では、モンテッソーリ教育に基づいた商品や子ども達、お母さんの為の商品を販売しています。 その中で、少しでもその商品の思いが伝わり、お子様に生かせることができるように使い方や、気をつけたい事、使うポイントなどを記載した小さな本をお付けする事に致しました。

お子様のご成長のお役に立てる様なことがあれば嬉しいです。これまでお買い上げいただきましたみなさまで、もしご希望の方はお送りいたしますので、どうぞメールにてお問合せ下さい。 その際はhidukinomori@s-heal.comまでお願いいたします。
これまで品切れが多くてすみません。商品はそろい始めましたので、これからいろいろとアップしていきます。 お楽しみに。

 にほんブログ村
ひづきの森 藤原
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-26078732"
hx-vals='{"url":"https:\/\/hidukimori.exblog.jp\/26078732\/","__csrf_value":"a73ea9c06911e69510018ebca63bae23662c1e7e7d274f5a90630b17d01540eb37f6fa57a02db94e7ad62008caca43e3b2ab2b2bb5a875324c18811e91c84228"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
 オンラインでもまな板を売ってくださいとお問合せを頂きましたので、早速少しですが準備を始めています。 子どもと一緒にお料理を楽しめる小さめサイズと、お母さん用の大きいサイズ。
 一点一点職人さん手作りの天然木です。 今回は、子ども用だから小さいものというのではなくて、子どもが大きくなっていっても使っていけるまた、小学生の子どもたちの本格的な料理作りにも適している「小さめサイズ」にしました。 全て形が違うので、一点ずつ販売予定です。

こういうまな板は、お料理にはもったいないと思っていましたが、このまな板を置いているだけでテンションがあがり苦手な料理時間が楽しくなるので、初めて購入した時は良い買い物をしたなと思いました。 それからはすっかりはまっています。 ちなみに我が家では、魚や肉などはプラスチックの厚み1.5㎝くらいの小さなまな板を、キッチン引き出しに忍ばせています。 見えにくいですが><
木のまな板は、野菜等を切る為やその他、料理を演出?する時に使ったり、子どもとの料理で使っています。
 娘が枝豆を切っている横で、私は栗を剥いています。
まな板は、10月上旬までにはアップできるようにしたいと思っております。どうぞお楽しみに。
ひづきの森 藤原
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-26078709"
hx-vals='{"url":"https:\/\/hidukimori.exblog.jp\/26078709\/","__csrf_value":"a73ea9c06911e69510018ebca63bae23662c1e7e7d274f5a90630b17d01540eb37f6fa57a02db94e7ad62008caca43e3b2ab2b2bb5a875324c18811e91c84228"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
 昨年、娘の七五三のお祝いをしました。久しぶりに昨年の写真を開いてみたら、まだまだ、顔がぷっくり。一年の長さ感じます。
主人と私の地元の神社でお参りをしてご挨拶をしてきました。 娘の七五三の写真はいつもお世話になっています西宮市のフォトスタジオ101さんで。※持ち込みの着物と、101さんでお借りした着物と2着撮影して頂きました。 家族の思いを受け入れて下さり、その日の一番の輝きを表現して下さる素敵な写真館です。 今年もまた、七五三の季節がやってきますね。 詳細は、101さんまでお尋ねください。
先日、娘と作った作品をファイルにまとめていました。毎日毎日、お仕事を積み重ねてきた物を少しずつファイリングしています。 その様子を見ているとなんだか涙が出てきました。
「よく頑張ったな」とか「成長したな」とかそんな感じではなく、 「こうしたい!ああしたい!」とわがままを言っている時間が懐かしくなることを思って。 自我が芽生えたそんな時期は親の方が大変ですが何でも思いを正直に、そしてありのままの姿でこうしてぶつかってくるなんてこの先どれほどあるだろうと思いました。そのうち聞き分けがよくなって…楽になるかもしれないけれど。。 幼い可愛さを今目に焼き付けておこうと強く思いました。そして、アルバムを開くたびに、その日々を懐かしく思うのだろうと目頭が熱くなってしまいました。 先を見ることも大切だけれど、今の時間をやり過ごさずに、じっくりかみしめて過ごしていきたいと思っています。
自分の成長も今しかないけれど、子どもの成長はもっと今しかなくて大切。

 にほんブログ村
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-26075186"
hx-vals='{"url":"https:\/\/hidukimori.exblog.jp\/26075186\/","__csrf_value":"a73ea9c06911e69510018ebca63bae23662c1e7e7d274f5a90630b17d01540eb37f6fa57a02db94e7ad62008caca43e3b2ab2b2bb5a875324c18811e91c84228"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
 先日三田まで出かけた時に、昔からあるという、荒物店がありました。 並んでいるかごや、水筒。私が小さいころに使っていたような懐かしいものもたくさんありました。 いろいろと見ていると、本当に面白くて、子どもとの生活にピッタリな物も多く飽きない。モンテッソーリ教育にもちょうどいいものがたくさん。
木の洗濯板は、今までも色々と使用していましたが、ようやく、大きすぎず小さすぎないちょうどよい物を見つけることが出来ました。 かごや、型抜きや、鍵。。他にも、欲しい物がたくさんでした。
 洗濯板は早速、リトルベアクラスさんで使いました。
モンテッソーリ教育の洗濯には深い意味があり、これを順序良く進めていけるのは、年長さんになってから。
でも、小さなお子さんでも、こうして石鹸をつける所だけや
 布をこする所だけは、何度も繰り返し、上手に作業する事ができます。 この後、洗濯板をスポンジで洗うところなど、楽しい工程を4つほど。30分程楽しんでいました。
この大きさがありがたい。 私が行ったのは、三田の畑荒物店さん。町の金物屋さんなどにも、子どもと楽しめる生活グッズが隠れているかもしれないですよ。 ↓この帽子はそのお店の店主さんから頂きました。昭和感たっぷりな麦わら帽子。

 にほんブログ村
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-26075112"
hx-vals='{"url":"https:\/\/hidukimori.exblog.jp\/26075112\/","__csrf_value":"a73ea9c06911e69510018ebca63bae23662c1e7e7d274f5a90630b17d01540eb37f6fa57a02db94e7ad62008caca43e3b2ab2b2bb5a875324c18811e91c84228"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
|